※元ブラック本丸の引継ぎをしていた審神者の、三つ目の本丸の話
※二人暮らしを満喫しつつ、適度に任務を熟し、たまに客人の相手をする時系列ばらばらシリーズです
※変換不可の審神者名が出ます
※捏造過多、ご都合主義過多、時々時空も歪めば真理も歪みます
※二人暮らしを満喫しつつ、適度に任務を熟し、たまに客人の相手をする時系列ばらばらシリーズです
※変換不可の審神者名が出ます
※捏造過多、ご都合主義過多、時々時空も歪めば真理も歪みます
▼ 担当四人目
二人暮らし本丸の日常: 開かずの間 - ほどけない火のかたわら - 野に晒された雨と傷 - 湯船に満ちるしずけさ - わたしのかわいい仔猫 - 夏は傷みやすい → 晦の繭 → 火も声もいびつな透明その本丸は、: 眼底に押し寄せるさざ波 - こっちを見ろ → 火と銀に宿る化物
任務を熟そう!: 満ちたふたつの手をとって → 心の準備が追い付かない → 理解も追い付かない → 理解出来なくても良いことがある
▼ 担当五人目
その本丸は、: 灰篩のコーティング▼ 引継ぎだったころのはなし
※800字じゃないです本丸一つ目: 幸福を願い尽くして - 君の幸いの日、星の降る夜 - どうしようもなく日が暮れる - とっておきのやさしい毛布